今日も一日雨だ。秋の長雨とはよくいったものだ。
仕事も全くだめだと思ったら、そうでもないこともある。見城徹氏の「人は自分が期待するほど、自分を見てくれてはいないが、がっかりするほど見ていなくはない」という言葉が響く。こちらが色々提案しても、全く響いていないクライアントであったが、少しはこちらのことを思ってくれたことが、今日わかった。
そう、投げてはいけないのだ。
ずいぶん涼しくなった。ワークマンで買っていた、リカバリーウェアを着てみようと思う。夏前に買っていたが、あまりに暑いのでクローゼットケースにしまいっぱなしになっていた。雑誌で読んだところ、リカバリーウェアは2〜3週間着てみて効果を実感するらしい。疲れが取れない今日このごろ、リカバリーウェアの効果があるといいのだが。
ところで、母の介護問題が浮上してきた。
母は今入院しているが、退院したら、兄弟3人で母の見守りをしなければならなくなった。私も土日のどっちかは実家にいって、母の見守りにいかなければならない。
週末農業や神宮野球観戦は続けたい。土日の時間のやりくりを改めて考える必要がありそうだ。週末、新聞6紙の書評欄をチェックするのを習慣にしているが、これも続けられるだろうか。今のところは図書館で新聞を読んでいるが、その時間が捻出するのが難しくなるかもしれない。まあ、なんとかなるだろう。
まずは、色々やりたいことができるように、身体が大事だ。
と、いうことでリカバリーウェア着てみるか。
お疲れ生でした。
